事例紹介

九州北部を中心に展開する「ホームセンターGooDay」の
Tableauを利用したデータ活用実績をご紹介

グッデイの事例

カホエンタープライズ、グッデイは嘉穂無線ホールディングスのグループ企業です。

カホエンタープライズ、グッデイは嘉穂無線ホールディングスのグループ企業です。

全世界で40,000社以上に導入され、BI企業において、最速の成長率で実績を伸ばし続けているBIツールTableauを利用し、カホエンタープライズと同じ嘉穂無線ホールディングスの小売業である「ホームセンターグッデイ」での業務効率や生産性を劇的に改善。データに基づいた戦略的なビジネス体系の実現に貢献しました。

GooDayが抱えていた2つの課題

見るべき数字やデータが見えない
見るべき数字や
データが見えない
効率化できていない作業の多さ
効率化できていない
作業の多さ

個人に依存してしまうアナログなデータ管理や、情報の分散化による重要な論点の喪失、経験と勘だよりの不十分な分析による業務遂行など、データを集めることだけに時間を取られ、常に“データ活用”の一歩手前で足踏み。データは資産というよりも負担となっているという状況でした。

カホエンタープライズ × Tableau

セルフサービスBIの導入による
データ支援をサポート!

経営状況を自動で可視化

データの理解・把握・共有がスピーディーに!
データの理解・把握・共有が
スピーディーに!
データから「経営状況」「売上状況」を自動で集計。ビジュアライズされた情報を1つのダッシュボードを社内の関係者全員で共有し、素早く現状を理解・把握。自動化により実績をじっくりと俯瞰して掘り下げる時間ができ、具体的な事実に基づいた一手が打てるように!

社内外の垣根を越えたデータ共有環境を構築

データに基づく事実ベースの取引を実現!
データに基づく
事実ベースの取引を実現!
社内だけではなく、問屋・メーカーといった取引先ともデータ分析共有が可能な仕組み「GooDay Data Link」を構築。勘や経験だよりの不確かな分析ではなく、事実に基づいた分析環境も提供することで、共通の目標やKPIの設定も容易になり、よりフェアーな交渉が可能に。

生産性・売上に大きく貢献!!

書籍で紹介されました

書籍:Tableauデータ分析〜入門から実践まで〜

「ビッグデータ」や「データサイエンティスト」という言葉が、「遠い世界の話」に思える……。
Tableauは、そんな日本のデータ分析事情を大きく変える可能性があるソフトウェア。「セルフサービスBI」と呼ばれ、ユーザー自身がデータに接続し、可視化(ビジュアライズ)できます。しかし、「機能が多すぎる」「Excelユーザーには理解できない」「データの準備が大変」「どう分析したらいいか分からない」といった壁に直面することも。では、ユーザー同士で助け合えば?そんな思いから、Tableauユーザー会有志によって、この本が生まれました。開発元であるTableauによる監修を受けた信頼の一冊です。

セルフBIツール「Tableau」(タブロー)の総合解説書が登場!
ドワンゴ / Yahoo!JAPAN / グッデイ(嘉穂無線ホールディングス) / パルコ / ANA Cargo・ANAシステムズ / 電通デジタル

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